<一家全滅>保育園が始まってから3週間あまりが経ちました。
私は出勤時間の都合で保育園の送り迎えはできないのですが、お話によると。。。
保育園に連れて行くと、お母さんと離れるのが嫌らしく足にへばりついているらしい。。。
(へばりつかれたい。うらやましぃ〜

)
保育園に迎えに行くと、泣きながら急いで駆け寄ってきて足にへばりつくらしい。。。
(駆け寄られたい。いいなぁ〜

)
ということで、今度会社をお休みしてお迎えに行こうとたくらみ中

。
・・・と、それは置いといて、
ついに、ひよが保育園から

を持って帰ってきちまったんです。
ひよが39.3℃の熱

。
38℃代のときは平気ではしゃいでいたのですが、さすがに39℃を超えると動きが鈍くおとなーーーしくなっちゃいました(それでもまぁ元気)。
そのおとなしさがまたかわいかったりしたんですが、つらいんだろうなぁ〜という思いと、変な病気じゃないか、脱水症状とか大丈夫か?とかいろんな思いが交錯してました。
(その日はそのままスヤスヤ寝てくれました)
その次の日。会社に行ってお昼頃から、急に寒気とともに頭痛が出てきてしまいました。
そして、嫁からメールが届いて
「39.2℃の熱が出ちゃった」と。
すげーーー、細菌兵器(あ、ウィルスか)。
それにしても、ひよの

の威力はすさまじい。
帰社するころには腰と間接通が出てきてしまいました。
帰ると、嫁とひよがリビングに布団を敷いて横になってました。
あー、みんな熱なんだとあらためて実感。
なぜか、みんな仲良く熱なことが一つのイベントのような感じで面白くも思いました。
当然、みんな熱だから休むわけにはいかない。
嫁も私もそんな思いから、普通にいつもどおり家業をこなしてました。
なぜか、自分ひとりが熱のときよりも、みんな熱の方が底上げ!?されて不思議と平気な気持ちになるもんですねぇ。
いやぁ、なかなか面白い体験をさせてもらいました。
気持ち次第で体調も変わるもんですね。
なんとなくわかっていても実体験したのは初めてな私なのでした

。
・・・今、一家全員若干の熱はありますが、いつもどおりの夜となっております。
ひよはスヤスヤ

。